ステンドグラス 蜻蛉文 ティファニーランプ

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アールヌーボースタイル、ステンドグラス ティファニーランプです。

上質なマーブル色のステンドグラスがふんだんに使用された贅沢な一品。有機的な支柱とステンドグラスの鮮やかな模様が美しいティファニーランプです。灯かりをつけると模様が幻想的に浮かび上がる美しく芸術的なランプ。ディスプレイとしても存在感抜群です。

  • 商品ID : 27676
  • 無料査定も承ります
  • 使用感などは写真掲載の通り

サイズ(単位mm)

  • 幅430 奥行き430 高さ360 

*若干の誤差は御了承下さい。

主な素材 ステンドグラス

電球 E26×3灯

*ガラスセードは置式です。
*置式のため仕様上の問題はありませんが、セードトップの固定金具(ぎぼし)はございません。

アールヌーボースタイル、ステンドグラス ティファニーランプです。

上質なマーブル色のステンドグラスがふんだんに使用された贅沢な一品。有機的な支柱とステンドグラスの鮮やかな模様が美しいティファニーランプです。灯かりをつけると模様が幻想的に浮かび上がる美しく芸術的なランプ。ディスプレイとしても存在感抜群です。

ティファニーランプ
アール・ヌーボーを代表するアメリカのガラス作家である「チャールズ・カムフォート・ティファニー」は、世界的に有名な宝飾品および銀製品のブランド『Tiffany & Co.,』の創始者「チャールズ・ルイス・ティファニー」の息子でもあります。「チャールズ・カムフォート・ティファニー」が考案した、ガラスの周りに銅のテープを巻きつけて半田でつなぎ合わせる技法や、乳白色ガラスを基盤とした多様な色を用いたテクスチャーやモザイク効果が特徴です。活き活きと表現された躍動感のあるステンドグラスのランプの様式は、「ティファニーランプ」と呼ばれており現在でも世界の愛好家から愛され続けています。

アールヌーボー(アールヌーヴォー) art nouveau
19世紀末から20世紀初頭にかけて、ヨーロッパを中心に開花した国際的な美術運動。この時代まで芸術のモチーフには使われなかった昆虫や爬虫類など、有機的な自然のモチーフを使うことが流行しました。浮世絵など日本からやってきた日本美術の影響を受け、古典的な芸術から脱皮して新しい美の革新を求めたのがアールヌーボーです。

サイズ(単位mm)

  • 幅430 奥行き430 高さ360 

*若干の誤差は御了承下さい。

主な素材 ステンドグラス

電球 E26×3灯

*ガラスセードは置式です。
*置式のため仕様上の問題はありませんが、セードトップの固定金具(ぎぼし)はございません。

★★★使用感あるが日常使用上問題無し

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