Cushman furniture クッシュマン・ファニチャー / USA アメリカ製 Cushman カップボード

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1892年創業のCushman furniture(クッシュマン・ファニチャー)による、colonial creations(コロニアル・クリエーションズ)シリーズのカップボードです。

非常に珍しいCushman furnitureのヴィンテージカップボード。コロニアル・クリエーションズシリーズは、存在感がありながら素朴さも感じられるデザインが特徴です。当時の全米で大人気だったシリーズで、良質なメープル無垢材がふんだんに使用されています。日本では見かける機会の少ないレアな家具です。

  • 商品ID : 29391
  • 無料査定も承ります
  • 使用感などは写真掲載の通り

サイズ(単位mm)

  • 幅1370 奥行き530 高さ1780(上段830 下段950) 
  • 引出し内寸 幅595-100-100-95-85 奥行き440 高さ100

*若干の誤差は御了承下さい。

主な素材 メープル材

1892年創業のCushman furniture(クッシュマン・ファニチャー)による、colonial creations(コロニアル・クリエーションズ)シリーズのカップボードです。

非常に珍しいCushman furnitureのヴィンテージカップボード。コロニアル・クリエーションズシリーズは、存在感がありながら素朴さも感じられるデザインが特徴です。当時の全米で大人気だったシリーズで、良質なメープル無垢材がふんだんに使用されています。日本では見かける機会の少ないレアな家具です。

クッシュマン・ファニチャー / Cushman furniture
アメリカのバーモント州ノースベニントンにて創業された家具メーカー。南北戦争直後にHenry Theodore Cushman(ヘンリー・セオドア・クッシュマン)が、コルクと消しゴムを製造する工場をノースベニントンに設立。1892年から家具製造へとシフトし、様々な種類のキャビネットなど良質な家具を多く製造しました。特に「colonial creations(コロニアル・クリエーションズ)」シリーズは全米で支持された名シリーズで、現在でもアメリカの中古市場で高い人気を誇っています。

メープル(楓) maple
日本では楓、または紅葉と呼ばれている木です。非常に多く杢が出やすく、それらは外見上の美しさから装飾として広く使われています。硬く粘りのある材で、年輪ははっきりと見えず均ーな表面になります。割れにくく加工しやすいので、曲木の家具や、楽器、玩具、彫刻エ芸などに使われます。メイプル材は、木質が重くて強固な「ハードメイプル材」と、ハードメイプルより25%程度柔らかい「ソフトメイプル材」の2つに大別できます。木材利用以外にも、樹液からは香料や砂糖を採ることができます。

サイズ(単位mm)

  • 幅1370 奥行き530 高さ1780(上段830 下段950) 
  • 引出し内寸 幅595-100-100-95-85 奥行き440 高さ100

*若干の誤差は御了承下さい。

主な素材 メープル材

★★★使用感あるが日常使用上問題無し

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