ジャパン・プロヴィンシャル 飾棚

定価¥324,000   ¥149,000

飛騨産業キツツキによる、ジャパン・プロヴィンシャルシリーズ 飾棚です。

重厚感と存在感を感じさせるロータイプの飾棚。小物などを飾る程度のものですが、これ自体に装飾効果があり、目線より低いため、和空間を広く見せることが出来ます。職人の手によって作られた品であるため、キズや擦り減らしなどのアンティーク加工が施されており、味わい深い雰囲気を演出します。布団就寝時の物置として、サイドボードや飾り棚、テレビ台として多用途にお使い頂けます。

  • 商品ID : 31473
  • 無料査定も承ります
  • 使用感などは写真掲載の通り

飛騨産業キツツキによる、ジャパン・プロヴィンシャルシリーズ 飾棚です。

重厚感と存在感を感じさせるロータイプの飾棚。小物などを飾る程度のものですが、これ自体に装飾効果があり、目線より低いため、和空間を広く見せることが出来ます。職人の手によって作られた品であるため、キズや擦り減らしなどのアンティーク加工が施されており、味わい深い雰囲気を演出します。布団就寝時の物置として、サイドボードや飾り棚、テレビ台として多用途にお使い頂けます。

飛騨産業キツツキ

家具の名産地飛騨高山を拠点に、日本の巧みな木工技術を取り入れた良質の家具を生産する、国内最高峰の木工ブランド。1920年創業の中央木工を前身とした老舗であり、国内の曲げ木家具製造の先駆者でもある。東京青山の同潤会アパート跡地にイタリアのトップデザイナー、エンツォ・マリとのコラボレートブランドを設立したことや、廃業の危機にあった北海道民芸家具ブランドの引き継ぎ、柳宗理デザインの「ヤナギチェア」を復刻したことで国内外からの注目が一層高まっています。

飛騨産業キツツキ / ジャパンプロヴィンシャル

何代にもわたって旧家で使われてきた日本古来の水屋棚や階段箪笥。骨董品としての風格を持つこれらの和家具をナラ材を使用し現代に蘇らせた飛騨産業の匠たち。古きよき伝統を守りつつ、より丹念に仕上げられた温もり溢れる極上の工藝家具を、ジャパンプロヴィンシャルと名づけました。このシリーズは手作り商品のため、キズや擦り減らしなどのアンティーク加工されております。

オーク(楢) / oak

現在では価格の高騰により高級家具材となりつつあるオーク材。 堅く加工が難しいという特性があるにもかかわらず家具の材料としては最も優れている材料と呼ばれています。 堅いオーク材で造られた家具は頑丈で滑らかな木肌を持ち傷や凹みがつきにくくテーブルに特に適しています。 そして、なによりも美しく印象的な木目に混じる虎斑と呼ばれる力強い模様が最大の魅力です。

サイズ(単位mm)

  • 幅 1500 奥行き 210 高さ 330

*若干の誤差は御了承下さい。

  • 引出内寸 幅335 奥行き160 高さ65

主な素材 オーク無垢材

定価 324,000円

*商品コンディションは詳細画像にて必ずご確認お願いします。

★★★★大きく美観を損なうダメージはなく、程度は良好