Younger エクステンションダイニングテーブル

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英国ミッドセンチュリーの人気ブランドのひとつ、Younger(ヤンガー)社による、John Herbert(ジョン・ハーバート)デザイン、フォンセカ エクステンションダイニングテーブルです。

褐色の木肌が美しいアフロモシア材を使用した北欧ヴィンテージスタイルのエクステンションダイニングテーブル。拡張天板を横から引き出すことで簡単にサイズの拡張が可能です。普段は2人〜4人用、来客時などは天板をさっと広げて6人用としてお使いいただけます。

  • 商品ID : 32524
  • 無料査定も承ります
  • 使用感などは写真掲載の通り

英国ミッドセンチュリーの人気ブランドのひとつ、Younger(ヤンガー)社による、John Herbert(ジョン・ハーバート)デザイン、フォンセカ エクステンションダイニングテーブルです。

褐色の木肌が美しいアフロモシア材を使用した北欧ヴィンテージスタイルのエクステンションダイニングテーブル。拡張天板を横から引き出すことで簡単にサイズの拡張が可能です。普段は2人〜4人用、来客時などは天板をさっと広げて6人用としてお使いいただけます。

ヤンガー / Younger Ltd

50年代〜70年代、英国のスカンジナビアスタイルブームを駆け抜けたブランド。デザインディレクターJohn Herbert(ジョン・ハーバート)によって高品質な品物を少量生産するスタイルで市場のトップエンドを目指しました。1960年代には家具メーカーギルドから3つの賞を受賞。質実共に英国ミッドセンチュリーを代表するトップブランドの地位を得ました。ヴィンテージ市場においてはG-PLANと比べ流通する数が少なく知名度は低いものの富裕層をターゲットに贅と技工を凝らした製品のクオリティは群を抜いています。

ジョン・ハーバート / John Herbert

主に1950年代から60年代に活躍した、英国のデザイナー。英国の家具メーカーYounger(ヤンガー)社に1955年から1970年まで在籍し、デザインディレクターとしてスカンジナビアスタイルの家具をいくつもデザインした。1960年代にハーバートがデザインしたサイドボードとテーブルが家具メーカーギルドの3つの賞を受賞。シンプルで美しいデザインは、特に60年代後半に非常に人気となり、Younger社を英国トップクラスの家具ブランドへと押し上げた。

Younger(ヤンガー)社が1960年代に発表したFonseca(フォンセカ)シリーズ。ヤンガーのデザインディレクター、John Herbert(ジョン・ハーバート)によってデザインされました。フォンセカシリーズのいくつかの家具は、メーカーギルドからの賞を受賞しており、非常に高い人気を得ました。ヤンガー社の代名詞とも言えるシリーズです。

アフロモシア / Afrormosia

アサメラ(Assamela)、コクロジュア(Kokrodua)、市場名でアフリカンチークとも呼ばれます。硬く保存性の良い材で収縮も少なく、多くの用途に向え、チークの代用材としても扱われる高級家具材です。

サイズ(単位mm)

  • 幅 1290-1705-2115 奥行き 805 高さ 740

*若干の誤差は御了承下さい。

主な素材

  • アフロモシア

特記事項

  • 分解不可
  • ダイニングテーブルのみの出品です

★★★★大きく美観を損なうダメージはなく、程度は良好