カリモク karimoku テレフォンベンチ

¥17,000

国内トップクラスの家具ブランドkarimokuによる、コロニアルスタイル テレフォンベンチです。

古き良き新大陸の田園生活を思い起こさせるノスタルジックな雰囲気を漂わせるテレフォンベンチ。飾り台や玄関の腰掛けとしてもお勧めです。

  • 商品ID : 39500
  • 無料査定も承ります
  • 使用感などは写真掲載の通り

国内トップクラスの家具ブランドkarimokuによる、コロニアルスタイル テレフォンベンチです。

古き良き新大陸の田園生活を思い起こさせるノスタルジックな雰囲気を漂わせるテレフォンベンチ。飾り台や玄関の腰掛けとしてもお勧めです。

カリモク / karimoku
カリモク家具は主に家庭向けの家具製造から卸、小売まで手がける、家具・インテリア企業であり、国内家具業界の最大手メーカーです。1940年、初代社長の加藤正平氏が江戸時代から続く家業の木材屋を継ぎ、愛知県刈谷市にカリモクのルーツとなる木工所を創業します。当初はミシンのテーブル部分やピアノの鍵盤、テレビの木枠部分などの木製品の製造を行っていました。その後、アメリカの輸出家具用に木肘の生産を開始し、家具製造の技術を習得。1964年に「カリモク家具販売株式会社」を設立しました。この時生まれたのが名作チェアとして名高い、Kチェアです。カリモクの家具は、美しく見せる塗装や縫製仕上げといった外観だけでなく、内部構造や組み付けなどの見えない部分にもこだわりを持ち、「自然の暖かさと優しさ、素材の生命力を生かす」というコンセプトで設計・製作されています。さらに”座り心地研究”という人間工学に基づいた快適さを研究し、製品開発する部門があり、生体工学や最新のエレクトロニクス技術を導入して、素材、使いやすさ、耐久性などの向上に努めています。木材は全て森林、加工、製造まで徹底的に管理されて、確かな品質を追求しています。近年では海外への出展にも意欲的で、国内外を問わず活躍を続けています。

コロニアル
植民地様式の意で、植民地時代の建築様式のこを言います。17~18世紀のイギリス・スペイン・オランダの植民地で見られますが、特にアメリカで発達しました。日本でも明治初期以降、長崎や神戸などの外国人居留地の住宅で用いられています。開拓時代の先駆者たちが、新大陸の厳しい生活の中で故郷をしのび再現した家具---それがコロニアルスタイルです。

ブナ(ビーチ) / BEECH
白くきめ細かい木肌に割れにくい性質を備えた素材、材面には放射組織の小さな斑が入る。強度が高く粘りと弾性に富むので曲げ木の材料としても最適。着色の無い材は使い込む程に飴色に変化する。

サイズ(単位mm)

  • 幅 750 奥行き 410 高さ 520 座高 350
    • 棚間スペース 幅 220 奥行き 320 高さ 145

*若干の誤差は御了承下さい。

主な素材

  • ブナ材

*商品コンディションは詳細画像にて必ずご確認お願いします。

★★★使用感あるが日常使用上問題無し