モリシゲ MORISHIGE センターテーブル

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IDC大塚家具で取り扱いのある MORISHIGE(モリシゲ) による、クラシックスタイルのセンターテーブルです。

細やかなディテールを巧妙に組み合わせ、素材の美しさを生かし磨きあげられたテーブル。柔らかな曲線も取り入れた、気品溢れる優雅なデザインが魅力的です。

  • 商品ID : 41297
  • 無料査定も承ります
  • 使用感などは写真掲載の通り

サイズ(単位mm)

  • 幅 1400 奥行き 700 高さ 450
    • 引出し内寸 x2 幅 405 奥行き 270 高さ 45

*若干の誤差は御了承下さい。

主な素材

  • 樺材、マホガニー材

*商品コンディションは詳細画像にて必ずご確認お願いします。

クラシカル

IDC大塚家具で取り扱いのある MORISHIGE(モリシゲ) による、クラシックスタイルのセンターテーブルです。

細やかなディテールを巧妙に組み合わせ、素材の美しさを生かし磨きあげられたテーブル。柔らかな曲線も取り入れた、気品溢れる優雅なデザインが魅力的です。

モリシゲ MORISHIGE
高級老舗家具ブランド。モリシゲの「漆塗り」の技術は世界で高く評価されています。「伝統と新しき創造」をコンセプトに、西洋家具の分野に漆塗りを取り入れた芸術品ともいえるモダン家具を作り上げています。

IDC大塚家具
世界各国から厳選されたインテリアを扱う国内最大規模のショールームを家具店。インテリアの専門アドバイザーを充実したコンサルティングサービスが特徴。1910年創業の曲げ木家具メーカー秋田木工を傘下に擁し、セレクト品以外にもIDCオリジナルの製品も展開している。

樺材(カバ) Birch
樺材山桜の一種で、その薄紅色の美しい花は昔から和歌の世界にも登場してきました。材質は硬く、均等で緻密な木肌を持ち、反りなどの狂いが少ない のが特徴。水に強く、粘りや強度もあるため民芸家具などの高級家具に珍重されている樹種です。 Birch(バーチ)材はフィンランド産の樺材の代表として北欧家具で使用されることが多い木材です。

マホガニー Mahogany
加工性や寸法安定性、耐久性など優れており、天然乾燥の速度も速く、狂いや割裂も少ないため、 高級車のダッシュボードやハンドル、シフトノブなどに伝統的に用いられています。 古くから世界的な銘木の一つで、特に欧米で高く評価されています。 上品で美しい木目は家具やギター等の化粧板として装飾に利用され 仕上げは良好で光沢があり、他の木材よりも圧倒的に高級感のある雰囲気を演出します。

サイズ(単位mm)

  • 幅 1400 奥行き 700 高さ 450
    • 引出し内寸 x2 幅 405 奥行き 270 高さ 45

*若干の誤差は御了承下さい。

主な素材

  • 樺材、マホガニー材

*商品コンディションは詳細画像にて必ずご確認お願いします。

クラシカル

★★★★大きく美観を損なうダメージはなく、程度は良好

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