ジープラン G-PLAN ヴィンテージ ダイニングチェア 4脚セット

通常価格¥86,900   ¥75,900 (税込み)

イギリスにおいてミッドセンチュリーを代表するブランド G-PLAN(ジープラン) による、Leslie・G・ Dandy(レスリー・G・ダンディ) デザイン、ダイニングチェア4脚セットです。

G-PLANを代表するチェアである、スラットバックチェアの背面までの張り包みバージョンです。緩めのカーブが繊細さを感じさせつつも、シャープな印象になりすぎない、特別な魅力のあるチェアです。

  • 商品ID : 53302
  • 無料査定も承ります
  • 使用感などは写真掲載の通り

サイズ(単位mm)

  • x4 幅 470 奥行き 560 高さ 930 座高 450

*若干の誤差は御了承下さい。

主な素材

  • ファブリック

特記事項

  • 商品コンディションは詳細画像にて必ずご確認お願いします。

イギリスにおいてミッドセンチュリーを代表するブランド G-PLAN(ジープラン) による、Leslie・G・ Dandy(レスリー・G・ダンディ) デザイン、ダイニングチェア4脚セットです。

G-PLANを代表するチェアである、スラットバックチェアの背面までの張り包みバージョンです。緩めのカーブが繊細さを感じさせつつも、シャープな印象になりすぎない、特別な魅力のあるチェアです。

レスリー・G・ダンディ Leslie・G・Dandy
1960年頃から長きに渡りG-PLANで活躍したデザイナー。イブ・コフォード・ラーセンやビクター・ブラムウェル・ウィルキンスらと共にG-PLANを支え、リムバ、New Tola、アルカディアなど、多くのシリーズを手がけました。中国家具にインスパイアされたシリーズをデザインするなど、実験的な作品も残しています。また、大ヒットした「Slatted-back (スラットバック) Dining Chair」は、現在でも人気が高く、多くのファンが存在しています。

ジープラン G-PLAN
1898年創業の英国ハイ・ウィカムという町の「Ebenezer Gomme(エベネゼル・グーム)」社により 1952年に打ち出された家具ブランドです。1950年代の北欧家具ブームをイギリスで最初に取り込み1960年台にはロンドンの都市生活者の象徴と言われるほどの人気を集めました。「G」とはグーム社の頭文字、「PLAN」とはプランニング=「ライフスタイルを計画する」という商品コンセプトは単品はもちろんのこと、少しずつ買い揃えることによりトータルにモダンな部屋づくりが楽しめるという、当時としては画期的な発想でした。1987年には会社が売却され、紆余曲折を経てイングランド西部にある「G Plan Upholstery」がソファ類を、スコットランドにある「G Plan Cabinets」がキャビネットの製造を続けています。

サイズ(単位mm)

  • x4 幅 470 奥行き 560 高さ 930 座高 450

*若干の誤差は御了承下さい。

主な素材

  • ファブリック

特記事項

  • 商品コンディションは詳細画像にて必ずご確認お願いします。

★★★ やや傷や汚れあり

  • 商品の取り付けや組み立て、配線等はお客様にてお願いします。
  • ご購入後1週間以上の保管は受け付けかねます。
  • 配送後1ヶ月以上経過した場合の対応はいたしかねます。
  • 不足パーツやメーカーオプション品などについては事前にお客様にてご確認下さい。
  • パーツや説明書について、本文中や掲載写真にない場合は付属いたしません。
  • 商品詳細画像が見られない場合はお問い合わせください。未確認のままご購入された場合の返品はいたしかねますので必ずご確認ください。
  • 写真掲載枚数に限りがありますので実用に差し支えない部分や、あまりに細かい傷などは記載できない場合があります。
  • 個人の主観により差があるとは思いますが、中古家具における多少の匂いについてはあらかじめご了承ください。
  • 前所有者による改造や修理、通常の扱いでは見えない場所の破損、予想できない経年による劣化などにつきましては対応いたしかねる場合がございます。
  • ユーズド品につき殆どの商品が一点物になります。運送事故や不具合により納品できなくなった場合代替品はご用意できません。
  • 設置に関わる工事費用や新品代替品のご用意などご購入代金を超える保証はできかねます。
ヴィンテージ、アンティーク商品の取り扱いについて
  • 塗装は現代の塗装よりも弱いものが大半で、輪染みや色落ち、色移りの可能性があります。
  • 現代の家具よりも強度が弱く、設置場所や輸送時の温度や湿度によって収縮が生じる場合があります。
  • オイル仕上げやラッカー仕上げが主になりますので、アルコールでの吹き上げは塗装をはがすことになりますので、厳禁です。
  • メンテナンスオイルを塗布しての出荷になりますので、水拭き時にオイルが付着し、茶色くなりますが、汚れではありません。

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